OFUSEというサービスの話



ofuse.me

 

とあるブログを読んでいたら、こういうものを知った。

 

なんか新手の乞食サービス?

 

じゃあさっそくやりますか。

なんでもとりあえずはやってみるとこは、あるな。

ただの好奇心。

 

ofuse.me

OFUSEは制作物や活動を世に発信している人なら、誰でもクリエイター登録できる=OFUSE箱を開設できるサービスです。

OFUSE箱は、ファンからのOFUSEを受け取るための郵便受けのようなもの。
クリエイターとしてアカウント登録をすると自動的に開設されます。

登録クリエイターは漫画家や小説家、アニメーター、ミュージシャンといった表現を仕事にしている人から、工芸家やクラフト作家などものづくりをしている人、ゲームやツールの開発をしているエンジニア、映像配信やe-Sportsの実況をしたり、ブログでお役立ち情報をまとめてくれている人までさまざま。OFUSEでは、1人でも「OFUSEしたい!」と思ってくれる人がいれば、どなたでもクリエイターだと考えています。

 

 

まあでも、ファンとかいないと思うけど。たぶん。

作った特定の曲が好きだって人はいるかいたかもしれないけどな。

でもあんまり私個人とは紐づいてないというか、確かに自分が作ったものなんだが、まあ音楽は無料だし作る人もいっぱいいるから別になにも問題はない。

曲買ってくれるのが一番嬉しいけどな。

つまり対等な関係。それが一番理想。

tunecoreなんかで、あ、売れてたよっていうの。あれは最高だよ。

 

で、課金を試しているんだが。

ああ、匿名でもできるんだね。いいんじゃないの。

コメントはなんか入れないといけないと。

文字数の上限が課金額に比例して増えるっぽい。

そういう仕組み。

 

で、課金方法は?

クレジットカードだね。

まあ、そうか。

 

ふーん。

訳詞ブログのほうに載せてもいいかも?

課金したい人とか、いないと思うけど。わかんない。

Amazonのほしい物リストとか、リスク高い感じある。

信頼性低いからね。平気で「住所が閲覧可能になっていました」とかいいそう。

 

まあ乞食をするか否かみたいなとこ、まずあるんだけど。

私は基本的に乞食賛成派ですね。

ブルースマンだから。精神的ブルースマン。なんだそれ。

金になることはなんでもやろうみたいな精神、かっこいいよ。

初期の人々はそんなイメージ。

実際そうだったかは知らんけど、勝手なイメージ。