Twitterの使い道があった話



 

発見した。

 

Pixivに絵をあげる時にTwitterにも飛ばせるんだけど、タグなんかも一緒につくらしい。

それで、タグから辿ってRTしたりみてくれた方がいました。

Twitter、役に立った。

 

そういえば、なんか昨日アクセスが多かった。

ここが。

注目記事を見ると特定の記事が読まれていたらしい。

しかし誰がどうやって読んでいるんだろう。

SNSからきている形跡もないし、はてなーのみなさんは星つけてくれるからわかるけどそんな感じもなく、ブックマーク経由でもない。タイトルにサーチエンジンが拾うようなキーワードもつけてない。

意味がわからないな。

そもそも誰が読んでるんだろう、このブログ。

読んでくれてありがとう。

私だってお礼くらいいえますよ。

かつては社会人だったからね。どうでもいいか。

私のことはどうでもいい。いやそれもどこか矛盾してるような。

 

私はRSSリーダー使っていて、気になるサイトは登録しているので基本そこからですね。

RSSリーダーは死んだだと?

いやいや、そんなことない。

やっぱこれしかないな。

いろんなウェブサイトやブログに対応できて更新チェックができる。

ツイッターフォローするのが主流だと思うけど、関係ないツイートは関係ないからなあ。猫ブログの更新が知りたくてツイッターフォローして延々と任命問題や給付金の話をスルーするのも効率が悪い。これはただの例えだが。ツイッターってのはつまり効率が悪いよね。うん。効率・・・

なんだろな。よくわからない。

システムの成り立ち自体が人間をコンテンツ化した何かであり、しかし仮に人間を知りたいとしても、人間が本来持つ多様な面を捨てるほどにその価値が上がるような、なにか矛盾したものが根幹にあるような感じがするんだがうまく言えない。

まあいいか。