DTMとか絵の最近の気付きの話



 

歌詞、2曲入れました。

あ、配信してる曲のサブスク歌詞表示のための作業の話です。

作詞をしてるわけではない。

意外に疲れるな、これ。

やり直しきかないからね。

ちょっとずつやっていこう。

 

アレンジの気付き。

ベースを左に振るとドラムが立つね。

曲自体の力強さはガクッと落ちるけど。

意図的にそうしたい場合はありかも。

イヤホンだと低域がはしに寄り過ぎるとキツイかもしれないが。

視聴環境やイヤホンの種類にもよる話なんだが・・・

あとは音源かな。

これはLogicの話なんだけど、ドラム音源。

Rootsってやつがいいね。

キックがすごいいい感じ。生っぽい。

初期はHeavyってのばっかり使っていたんだが。

しょせんは曲にもよるよねって話だけど。

 

あと絵の話だけど、下書き。

最初は白紙の状態で何かを書くでしょ。

まずは。そりゃそうだ。

で、それだとバランスとかいろいろおかしい何かができる。

それを消しゴムで消して直すんじゃなくて、別のレイヤー作って下書き1の透過を落として上から下書き2をバランス修正しながら書く。そのほうが1を直すより楽。

これはデジタルならではだよね。

修正よりレイヤー変えたほうが早いという目から鱗。

それを繰り返して、いい感じの下書きができたら線画を書くと。

結局線画をちゃんと書いた方が塗りつぶしができるので、トータルで楽でクオリティーも上がる。

下書きの線ってのは曖昧で未確定な箇所が多いからなあ。

結局塗りの時にそういう曖昧さは困るわけで、線画の段階でそれを確定させるというメリットもあるか。

メリットというか、そういうフェーズでもあるという話かも。

 

そんな感じです。